婚活は、出来るだけ早く始めましょう 私は結婚したのも子供を産んだのも遅い方でした...

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婚活のやり方について

婚活は、出来るだけ早く始めましょう

私は結婚したのも子供を産んだのも遅い方でした。子供にとっては若いお母さんは何にも変え難いステイタスのようです。また実際に子育ては体力勝負です。結婚や子供を持つ時期は人それぞれ最適な時期があるとは思いますが、私の場合もう少し早めに婚活を始めて、早く子供を産んでおけばよかったかなと思います。

婚活を始めたからといって、すぐにお相手が見つかることは少ないので、結婚したいと言う気持ちが固まったら、出来るだけ早く婚活を始める事をお勧めします。

では具体的にどのようなことから始めればいいのでしょう。会社などで大っぴらに婚活宣言する訳にはいかないので、まずは親に頼りましょう。
これ迄多分結婚のことについて色々うるさく言われ、この問題では親子関係にヒビが入ってるかもしれません。しかし親ほど真剣にこの件に向かい合ってくれる人はいないのです。お互い大人になって、これ迄の経緯は水に流して一致団結して婚活に取り組みましょう。

実際にはまず親に親戚関係にお見合い話をお願いして貰います。その際釣書を用意しますが、ご自身で丁寧に書いてください。また写真ですが、ネットなどでよく評判を調べて、プロに撮ってもらいましょう。この釣書と写真だけでしか相手はあなたのことがわかりません。プロの写真は素人とは違います。今時台紙付きの着物の写真はさすがに撮らないと思いますが、出来るだけ自然な感じのスナップ写真を撮ってもらってください。ここはお金も手間も惜しんではいけません。

また同窓会などの催しにも積極的に参加しましょう。会社以外に活動の場がある場合は、そちらも出来るだけ参加して、世話役のような方に婚活中であることが伝えられるようでしたら、伝えてください。婚活中と言うことを自分から世間にアピールするのはとても勇気の要ることです。ですが、そこを乗り越えると素敵な出会いが待っていると思います。